パイパンのデメリット

パイパンのデメリット

パイパンにするデメリットも少なからずあります。
それぞれのデメリットを見ていきましょう。

 

処理が難しい

女性は男性と違って平らな部分に陰毛が生えています。
鏡を見ながらしなければいけないうえ、デリケートな部分なのでカミソリなどで処理すると危険です。
肌が弱い人はすぐにかぶれてしまいます。
陰毛は正しいやり方で処理しましょう。

 

温泉で少し恥ずかしい

人の目を気にしない人なら良いのですが、生えてないとビックリされることもあります。
そんな方はパイパンにするというよりも、陰毛を薄くするやり方で処理していきましょう。
陰毛が薄くなれば、処理も簡単です♪

 

彼にびっくりされるかも?

いきなりパイパンにしたら彼にびっくりされるかもしれません。
「どうしたの?」という言葉は間違いなく発せられるでしょう。
それでも良い!という方や、彼がパイパン好きであればまったく気にならない範囲です。

 

エステでパイパンにするには高い

脱毛をするならエステという手が1番無難です。
手慣れたエステシャンであれば綺麗にパイパンにしてくれるでしょう。
ですがそれなりに高い金額になります。
最近では勧誘が少し減っているかもしれませんが、勧誘されるということも覚悟してエステに向かいましょう。

 

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